国際的な人の往来再開に向けた段階的措置について

日本政府は9月8日からマレーシア、カンボジア、ラオス、ミャンマー、台湾との間で入国制限措置を緩和し、企業の駐在員など長期滞在者を対象に往来を再開します。入国後14日間の自宅待機は維持しつつ、追加的防疫措置を講じることで入国拒否の例外となります。
タイ、ベトナムについては7月から往来が再開しています。

▼現在の対象国
タイ・ベトナム・マレーシア・カンボジア・ラオス・ミャンマー・台湾

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